シネマトゥデイ

ママの遺したラヴソング (2004)

2007年4月7日公開 120分

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見どころ

母親の死を機に故郷に帰って来た少女と、心に傷を抱えた元文学部教授の心の、触れ合いを描いたヒューマンドラマ。主人公の少女を本作でゴールデン・グローブ賞主演女優賞にノミネートされたスカーレット・ヨハンソンが、大学教授を『炎のメモリアル』のジョン・トラヴォルタが演じる。監督は女性監督のシェイニー・ゲイベル。文学作品の一節を引用した小粋なセリフの数々と、さわやかな感動を与えてくれる美しい作品世界が堪能できる。

あらすじ

フロリダで怠惰な生活を送っていたパーシー(スカーレット・ヨハンソン)は、母親の死を聞き帰郷。ニューオーリンズの生家に戻った彼女は、ひょんなことから母親の友人だった元文学部教授のボビー(ジョン・トラヴォルタ)と、彼を慕う作家志望の青年ローソン(ゲイブリエル・マック)と共同生活を送ることになる。

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映画詳細データ

英題
A LOVE SONG FOR BOBBY LONG
製作国
アメリカ
配給
  • アスミック・エース
カラー/ビスタサイズ/ドルビーデジタル
(シネスイッチ銀座 ほか)
リンク
公式サイト
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