シネマトゥデイ

ザッツ・ザ・ウェイ・オブ・ザ・ワールド (1975)

2007年4月14日公開 100分

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ザッツ・ザ・ウェイ・オブ・ザ・ワールド

見どころ

“黄金の耳”を持つ敏腕プロデューサーの目を通し、70年代アメリカの音楽業界を皮肉たっぷりに見つめた音楽映画。監督は『スーパーフライ』のシグ・ショア。主人公のプロデューサーを『スモーク』のハーヴェイ・カイテルが演じる。新進気鋭のR&Bグループ役でアース・ウィンド&ファイアーが出演。「暗黒への挑戦」のレコーディング風景、「ハッピー・フィーリン」のライブシーンなど、全盛期の彼らを映した貴重な映像が楽しめる。

あらすじ

“黄金の耳を持つ男”と呼ばれる音楽プロデューサーのコールマン(ハーヴェイ・カイテル)は、新進気鋭のR&Bグループ(アース・ウィンド&ファイアー)のデビューに向け、レコーディングに全力を注いでいた。しかし、会社の上層部から“ザ・ペイジズ”という白人ファミリー・トリオのプロデュースをするよう命じられる。

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映画詳細データ

英題
THAT'S THE WAY OF THE WORLD
製作国
アメリカ
配給
  • シネフィル・イマジカ
カラー
(シアターN渋谷)
リンク
公式サイト
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