シネマトゥデイ

大統領暗殺 (2006)

2007年10月6日公開 93分

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア
大統領暗殺

見どころ

賛否両論が巻き起こる中、2006年トロント映画祭で国際批評家賞を受賞した衝撃の話題作。ブッシュ大統領が暗殺されるという架空の事件を通し、9.11以降のアメリカを追うフェイク・ドキュメンタリー。監督は本作の発表後、脅迫をほのめかす手紙も受け取ったというガブリエル・レンジ。全米での公開前から物議を醸したブッシュ大統領の暗殺シーンと、過激な題材を通して語られる作品のテーマに注目だ。

あらすじ

2007年10月19日、アメリカ中部時間20時13分、イラク戦争を起こしたジョージ・W・ブッシュ大統領が、シカゴでの演説の際に大規模な反戦デモに遭遇。会場を去る際に何者かから2発の銃弾を受け、暗殺される。中東系の男が犯人と目される中、カメラはブッシュ大統領の周囲にいた人々の証言をとらえていく。

関連記事

すべて見る »

[PR]

スタッフ

監督/脚本
脚本

映画詳細データ

英題
DEATH OF A PRESIDENT
製作国
イギリス
配給
  • プレシディオ
カラー/ビスタサイズ/ドルビーデジタル
(シャンテ シネ ほか)
  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア

楽天市場

[PR]