マリア (2006)

2007年12月1日公開 100分

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マリア

見どころ

イエス・キリスト誕生の裏に秘められた、母マリアとその夫ヨセフの愛の物語を映画化。監督は『ロード・オブ・ドッグタウン』のキャサリン・ハードウィック。ヨセフとの婚約中に身ごもってしまい、村人たちからさげずまれるマリアを『クジラの島の少女』のケイシャ・キャッスル=ヒューズが演じる。『砂と霧の家』のショーレ・アグダシュルーらも出演。神学、歴史、政治など、あらゆる専門家の協力を得て忠実に描かれた作品世界に注目。

あらすじ

ヘロデ大王(キアラン・ハインズ)の圧政に苦しむナザレで、家族とともにつましい暮らしを送るマリア(ケイシャ・キャッスル=ヒューズ)。愛してもいないヨセフ(オスカー・イサーク)との婚約話が整ったことを両親から知らされた彼女は、心を落ち着けるために逃げ込んだ林で、天使ガブリエルから「あなたは神の子を身ごもる」と告げられる。

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映画詳細データ

英題
THE NATIVITY STORY
製作国
アメリカ
配給
  • エイベックス・エンタテインメント
カラー/スコープサイズ/ドルビーSRD
(シャンテ シネ ほか)
リンク
公式サイト
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