雪の女王 <新訳版> (1957)

2007年12月15日公開 65分

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雪の女王 <新訳版>
(C) 2004 Films By Jove Inc. in association with Soyuzymultfilms studio

見どころ

アンデルセンの物語で、幾度となく映像化されているこの原作の中でも、とりわけ美しいストーリーと映像の旧ソ連製ファンタジーアニメ。雪の女王に連れ去られた幼なじみの少年を探しに出る少女の、困難と出会いの旅が描かれる。2007年公開版は、新解釈の日本語訳をつけたリニューアルバージョン。さらにオリジナルの声と音楽を再現され、作品の幻想世界を存分に堪能できる。

あらすじ

北の国のとある小さな町。ここに暮らす少年カイと少女のゲルダは、おばあさんから雪の女王についての話を聞いていた。そのとき、カイが雪の女王を怒らせる発言をしたために、カイは目と心にのろいをかけられ、雪の女王に連れ去られてしまう。ゲルダは帰ってこないカイを助けにいくために、冷たく寂しい氷の宮殿を目指し旅に出る。

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映画詳細データ

製作国
ソ連(ロシア)
配給
  • 三鷹の森ジブリ美術館
カラー
(シネマアンジェリカ ほか)
リンク
公式サイト
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