シネマトゥデイ

シティ・オブ・メン (2007)

2008年8月9日公開 106分

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シティ・オブ・メン

見どころ

リオデジャネイロを舞台に、貧民街区ファベーラに生きる少年2人の生きざまを描く衝撃のドラマ。『シティ・オブ・ゴッド』の監督を手掛けたフェルナンド・メイレレスが製作に回り、ファヴェーラを舞台にした新たなる物語を放つ。監督はテレビシリーズ版の「シティ・オブ・ゴッド」を手掛けたパウロ・モレッリ。『シティ・オブ・ゴッド』以上にドラマチックと各国映画祭で評判のストーリー展開と、胸を打つクライマックスから目が離せない。

あらすじ

ファベーラで生まれ育ったアセロラ(ダグラス・シルヴァ)とラランジーニャ(ダルラン・キュンハ)は、幼いころから一緒に育った大の親友同士。しかし、ラランジーニャの長い間行方不明だった父親がファベーラに戻ってきたことから、父との生活を優先したくなったラランジーニャと、彼に距離を置かれたアセロラの関係が崩れ始める。

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映画詳細データ

英題
CITY OF MEN
製作国
ブラジル
配給
  • アスミック・エース
カラー/ビスタサイズ/ドルビーデジタル
(渋谷シネ・アミューズ ほか)
リンク
公式サイト
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