シネマトゥデイ

僕は君のために蝶になる (2007)

2008年10月25日公開 88分

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僕は君のために蝶になる
(C) 2007 Sundream Motion Pictures Limited All Rights Reserved

見どころ

香港の鬼才ジョニー・トーが、脚本に『ラヴソング』のアイヴィ・ホーを迎えて製作された本格ラブ・ロマンス。恋人を亡くした過去から抜け出せない女性が、過去を乗り越え真実の愛に気付いていく姿をファンタジックに描き出す。主演は、本作で映画初出演を果たしたF4のヴィック・チョウと、『ドラゴン・キングダム』のリー・ビンビン。脇を固めるユウ・ヨン、ラム・シューといったジョニー・トー作品の常連俳優が渋い存在感を放つ。

あらすじ

エンジャ(リー・ビンビン)は密かに思いを寄せていた大学の人気者アトン(ヴィック・チョウ)と結ばれるが、幸せな時間もつかの間、アトンが事故に遭い亡くなってしまう。3年後、法律事務所で働くエンジャは周囲に心を閉ざし、精神安定剤に頼る日々を送っていた。そんなある夜、アトンが当時のままの姿で目の前に現れる。

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映画詳細データ

英題
LINGER
製作国
香港
配給
  • クロックワークス
  • ツイン
カラー/シネマスコープ/ドルビーデジタル
(渋谷シアターTSUTAYA ほか)
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