おっぱいバレー (2008)

2009年4月18日公開 102分

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おっぱいバレー
(C) 「おっぱいバレー」製作委員会

見どころ

放送作家や脚本家として活躍する、水野宗徳による実話を基にした同名青春小説を『海猿』シリーズの羽住英一郎監督が映画化。中学校の弱小男子バレーボール部の部員たちが、顧問の女性教師から「試合に勝ったらおっぱいを見せる」という約束をとりつけ、勝利を目指して奮闘する。主演は、『ハッピーフライト』など話題作への出演が相次ぐ綾瀬はるか。ドラマ「ちりとてちん」で注目された青木崇高、仲村トオルらが共演し、バレーボール監修には元全日本代表の大林素子が参加している。

あらすじ

赴任早々、廃部寸前の弱小男子バレーボール部の顧問になった女性教師・寺嶋美香子(綾瀬はるか)。ある日彼女は、やる気のない部員たちに、「試合に勝ったら、おっぱいを見せる」という、とんでもない約束をさせられてしまう。おっぱいを見るという目標に向かって、思春期真っ盛りの部員たちは、別人のように練習に打ち込んでいく。

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映画詳細データ

製作国
日本
配給
  • ワーナー・ブラザース映画
  • 東映
カラー
リンク
公式サイト
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