岡山の娘 (2008)

2008年11月15日公開 92分

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岡山の娘
(C) 2008 tough mama

見どころ

岡山を舞台に、ある女性のひと夏の経験と、彼女を取り巻く人間模様を映し出すヒューマンドラマ。『急にたどりついてしまう』以来、約13年ぶりに監督を務めた詩人・福間健二がヒロインの心の成長を活写。主人公・みづきを演じる西脇裕美をはじめ、オーディションを経て選ばれた岡山出身のキャストたちが、等身大のリアルな演技を披露している。劇中にふんだんに盛り込まれた詩の数々やドキュメンタリータッチの躍動感あふれる映像が見どころ。

あらすじ

母と二人で暮らす岡山大学農学部の学生小川みづき(西脇裕美)。しかし、ある日、母が借金を残したまま死去。みづきは大学を辞め、青果市場で働きだす。そんな中、会ったことのなかった父・立花信三(入海洋一)がヨーロッパから帰ってくる。信三を受け入れられず、どうしていいのかわからなくなるみづきだったが……。

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キャスト

スタッフ

監督・脚本
製作
プロデューサー
プロデューサー・編集
撮影
音楽
美術

映画詳細データ

製作国
日本
配給
  • tough mama
カラー
(ポレポレ東中野)
リンク
公式サイト
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