シネマトゥデイ

泣きたいときのクスリ (2008)

2009年1月10日公開 81分

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泣きたいときのクスリ
(C) 2008映画「泣きたいときのクスリ」製作委員会

見どころ

2007年に放送された同名のラジオドラマを映画化した、ハートウォーミングな群像劇。人前で泣いている大人の男を見た5人の男女が、泣くことをテーマにそれぞれのストーリーを繰り広げる。主演は『旅立ち~足寄より~』で歌手の松山千春を演じた大東俊介。劇団「東京サンシャインボーイズ」で三谷幸喜の演出補を務め、演劇やテレビドラマの演出で活躍する福島三郎が初メガホンを取る。切ないシーンとコミカルな要素を散りばめ、さわやかな余韻を残す。

あらすじ

泣き薬師駅に向かう電車の中。龍一(大東俊介)やエリカ(戸田菜穂)は、人目もはばからず号泣しているおじさん(中村まこと)を見かける。そして、駅に降り立った龍一ら5人の男女は、謎の白いワンピースの少女に出会うが……。

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映画詳細データ

製作国
日本
配給
  • エスピーオー
  • ジョリー・ロジャー
カラー
(シネマート新宿 ほか)
リンク
公式サイト
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