マラドーナ (2008)

2009年12月12日公開 95分

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マラドーナ
(C) 2008-PENTAGRAMA FILMS-TELECINCO CINEMA-WILD BUNCH-FIDELITE FILMS.

見どころ

『ウェディング・ベルを鳴らせ!』などの鬼才、エミール・クストリッツァ監督が世紀のサッカー選手、マラドーナの素顔に迫るドキュメンタリー。カメラはサッカー界のアイコンの波瀾(はらん)万丈の半生と、一人の人間としての魅力をとらえる。監督もインタビュアーとして登場し、息子のストリボル・クストリッツァが音楽を担当する。奇跡のゴールから一転、コカイン中毒の苦しみや反米主義など、赤裸々に語られるヒーローの言葉に衝撃を受ける。

あらすじ

2005年、クストリッツァ監督はマラドーナの長女ダルマの誕生日に招かれ、2台のカメラと数人のクルーとともにブエノスアイレスを訪れる。そこでマラドーナは自身が敬愛する革命の戦士、チェ・ゲバラとキューバのカストロ将軍のタトゥーを誇らしげに見せてくれる。その数日後、マラドーナを祝福するライブのステージに監督も呼ばれる。

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映画詳細データ

英題
MARADONA BY KUSTURICA
製作国
スペイン/フランス
配給
  • キングレコード
  • 日本出版販売
カラー
(シアターN渋谷 ほか)
リンク
公式サイト
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