シネマトゥデイ

シネ響『マエストロ6』ダニエル・バレンボイム/ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 (2010)

2010年12月11日公開 90分

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア
シネ響『マエストロ6』ダニエル・バレンボイム/ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
(C) AP_Sigi Tischle

見どころ

映画館の最新音響システムで、世界の一流マエストロの魅力を堪能することができる『シネ響』シリーズの1本。ピアニストとしても有名なアルゼンチン出身の指揮者ダニエル・バレンボイムが、2010年5月1日、オックスフォード大学のシェルドニアン劇場で、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団と共に行ったコンサートの模様を上映する。期待の若手、アリサ・ワイラースタインが独奏にフィーチャーされているのも見どころ。

あらすじ

ダニエル・バレンボイムが最も得意とするワーグナーの「ニュルンベルクのマイスタージンガー」からコンサートは始まる。続くエルガーのチェロ協奏曲では、アリサ・ワイラースタインがソリストに起用され、素晴らしい演奏を披露する。さらに、演奏はバレンボイムやベルリン・フィルらしさが光るブラームスの交響曲第1番へ。

[PR]

映画詳細データ

配給
  • ティ・ジョイ
カラー
(新宿バルト9)
リンク
公式サイト
  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア

楽天市場

[PR]