小学生には助言・指導が必要

アリス・クリードの失踪 (2009)

2011年6月11日公開 101分

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アリス・クリードの失踪
(C) CINEMANX FILMS TWO LIMITED 2009

見どころ

『ディセント2』などで脚本家としても活躍する新鋭、J・ブレイクソンが初監督を務めたクライムサスペンス。ある誘拐事件の犯人たちとその被害者が繰り広げる、人生を懸けた究極の心理劇を映し出す。タフなヒロインを、『007/慰めの報酬』のジェマ・アータートンが熱演。誘拐犯役の『シャーロック・ホームズ』のエディ・マーサン、『SWEET SIXTEEN』のマーティン・コムストンらと真っ向からぶつかり合う衝撃のドラマに目がくぎ付け。

あらすじ

刑務所仲間のヴィック(エディ・マーサン)とダニー(マーティン・コムストン)は、着々と誘拐の準備を進めていく。新聞でダーゲットを富豪の娘アリス(ジェマ・アータートン)に決めた2人は、白昼堂々彼女を路上で連れ去る。アリスは準備されたアパートの一室に運び込まれ、ベッドに両手両足を縛り付けられ身動きが取れなくなる。

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映画詳細データ

英題
THE DISAPPEARANCE OF ALICE CREED
製作国
イギリス
配給
  • ロングライド
カラー/シネマスコープ/ドルビーデジタル
(ヒューマントラストシネマ渋谷 ほか)
リンク
公式サイト
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