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レッド・バロン (2008)

2011年5月21日公開 129分

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レッド・バロン
(C) 2008 NIAMA-FILM GMBH

見どころ

第1次大戦のドイツ空軍の英雄として知られる、マンフレート・フォン・リヒトホーフェン男爵の素顔に追る歴史巨編。レッド・バロンの異名を持ち、真紅の戦闘機で大空を駆けた男の波瀾(はらん)万丈の半生を鮮やかに映し出す。高潔でハンサムな主人公を演じるのは、『ワルキューレ』のマティアス・シュヴァイクホファー。その親友を『イングロリアス・バスターズ』のティル・シュヴァイガーが好演する。劇的な空中戦を戦い抜いた登場人物たちの過酷な運命に涙する。

あらすじ

1916年、マンフレート・フォン・リヒトホーフェン(マティアス・シュヴァイクホファー)は、第1次大戦下で活躍するドイツ軍の優秀なパイロットだった。ある日、連合国側の奇襲を受けた彼は応戦し、撃墜したパイロット(ジョセフ・ファインズ)を地上で救出する。その後彼はイギリス軍のエース・パイロットを撃ち落とし、一躍有名となる。

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映画詳細データ

英題
DER ROTE BARON
製作国
ドイツ
配給
  • ブロードメディア・スタジオ
カラー/シネマスコープ/ドルビーデジタル
リンク
公式サイト
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