シネマトゥデイ

ザ・パック 餌になる女 (2010)

2013年4月13日公開 84分

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ザ・パック 餌になる女
(C) 2009- La Fabrique 2- Be-FILMS

見どころ

世界を震撼(しんかん)させた『屋敷女』の製作陣が結集し、第63回カンヌ国際映画祭で上映されるや話題を呼んだホラー。ヒッチハイク中の男を車に乗せたことから、人間を捕食するモンスターたちの餌となるべく拉致、監禁されたヒロインの運命を描く。主演は、『ロゼッタ』でカンヌ国際映画祭女優賞を受賞したエミリー・ドゥケンヌ。捕らえた人間を餌としてモンスターに与えるダイナーの女主人を、『セラフィーヌの庭』のヨランド・モローが怪演する。

あらすじ

ヒッチハイク中のマックス(バンジャマン・ビオレ)を車に乗せたシャルロッテ(エミリー・ドゥケンヌ)。ところが彼は、立ち寄ったダイナーで姿を消してしまう。心配した彼女はマックスを捜してダイナーの中に忍び込んだところ誰かに襲われてしまい、気が付くとおりの中にとらわれていた。さらに、シャルロッテ以外にも監禁された人間たちがいて、満月の夜、彼らはえたいの知れないモンスターたちの餌となるべく生きたままの状態で外につるされ……。

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映画詳細データ

英題
THE PACK
製作国
フランス/ベルギー
配給
  • ファインフィルムズ
カラー/ビスタサイズ/ドルビーデジタル
(ヒューマントラストシネマ渋谷 ほか)
リンク
公式サイト
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