シネマトゥデイ

アダム・チャップリン (2010)

2014年2月22日公開 84分

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アダム・チャップリン
(C) 2010 Emanuele De Santi & Giulio De Santi

見どころ

日本の漫画やアニメに影響を受けたイタリアの監督エマヌエーレ・デ・サンティが、妻を失った男の壮絶な復讐(ふくしゅう)劇を描くスプラッターアクション。最愛の妻を丸焼きにされた怒りから、悪魔から力を授かり超人的パワーを手に入れた主人公が、街を牛耳るボスに孤独で過激な戦いを挑む姿を活写する。サンティ監督が、鋼のような肉体を持つ主人公を怪演。容赦ないスプラッター描写と、日本のさまざまな作品を思わせる描写の数々にも注目。

あらすじ

街のボスに大好きな妻を無残に殺害されたアダム(エマヌエーレ・デ・サンティ)は、悪魔の力によって超人的パワーを身に付け、妻のリベンジを果たすべく行動を起こす。アダムは鋼のような肉体で、白目をむき、雄たけびを上げながら、ボスが刺客として送り出すマッド・サイエンティストや武装警察部隊を、次々となぎ倒していく。

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映画詳細データ

英題
ADAM CHAPLIN
製作国
イタリア
配給
  • エクリプス
カラー
(ヒューマントラストシネマ渋谷)
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