シネマトゥデイ

投げたダイスが明日を呼ぶ (1965)

1965年2月13日公開 87分

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投げたダイスが明日を呼ぶ

見どころ

『渡り鳥』シリーズなどで人気を博した昭和の大スター、小林旭がさすらいのギャンブラーにふんするアクションシリーズの第4弾。四国へ渡った主人公が世話になった男の家族を救うため、暴力団を相手に大暴れを繰り広げる。メガホンを取るのは、『鉄火場の風』などで日活アクション黄金期に活躍した牛原陽一。共演は松原智恵子、深江章喜など。シャープなアクションや見事な早撃ち、独特の歌など、小林の爽快な魅力に目がくぎ付けになる。

あらすじ

ギャンブラーの氷室(小林旭)は、自分の身代わりとなった男が生まれ育った四国へ足を運ぶ。折しも恩人である男の家族は立ち退き騒動に翻弄(ほんろう)されており、氷室は彼らを助けるべく、暴力団と対峙(たいじ)することになるが……。

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映画詳細データ

製作国
日本
配給
  • 日活
モノクロ/シネマスコープ
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