シネマトゥデイ

恐竜の詩 (2018)

2018年6月1日公開 138分

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恐竜の詩
(C) 2018 映画『恐竜の詩』製作委員会

見どころ

新種の巨大恐竜の化石が発見された町の人々の姿を描いたヒューマンドラマ。化石で町おこしをしようとする大人たちの奮闘と、子供たちの冒険を映す。メガホンを取るのは『たこ焼きの詩』『切り子の詩』などの近兼拓史。近兼監督の前2作に出演したとみずみほと澤田敏行が主演を務め、『たこ焼きの詩』出演の古和咲紀も参加している。

あらすじ

関西地方のある市で、新種の巨大恐竜の化石が発見される。世界的なニュースに町おこしのチャンスと盛り上がるが、市には予算がなかった。そこへ助っ人としてやってきた商社勤務のさえない男(澤田敏行)のアイデアで、予算捻出のための節約計画が実行される。一方、子供たちが巨大な卵を発見し、そこから生まれてきたのは恐竜の赤ちゃんだった。

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映画詳細データ

製作国
日本
製作
  • 映画「恐竜の詩」製作委員会
配給
  • アールツーエンターテインメント
製作会社
  • ダカーポ
カラー/ビスタサイズ/ステレオ
リンク
公式サイト
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