シネマトゥデイ

ちょっとの雨ならがまん (1983)

1984年公開

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ちょっとの雨ならがまん
(C) 2018 P.P.P.project

見どころ

1980年代の日本のハードコア・パンクシーンを捉えたドキュメンタリー。監督は『ファー・イースト・ベイビーズ』などの安田潤司。劇中にはG.I.S.M.などのバンド、現在は小説家としても活動している町田町蔵(現・町田康)、映画監督の石井聰亙(現・石井岳龍)らが登場する。

あらすじ

1970年代後半のムーブメント“東京ロッカーズ”以降、さらに過激さを求める若者たちによるジャパニーズハードコア・パンクが誕生する。ハードコア四天王と称されたG.I.S.M.、GAUZE、THE COMES、THE EXECUTE をはじめ、人民オリンピックショウなどで活動していた町田町蔵、『狂い咲きサンダーロード』などを撮り上げた石井聰亙らアーティストたちを追う。

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映画詳細データ

製作国
日本
配給
  • P.P.P.project
  • silver gelatin
スタンダード/DCP
リンク
公式サイト
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