イングリッシュ・ナショナル・バレエ団 アクラム・カーン版『ジゼル』 (2017)

2018年11月30日公開 113分

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イングリッシュ・ナショナル・バレエ団 アクラム・カーン版『ジゼル』
(C) Laurent Liotardo

見どころ

19世紀に誕生したバレエにアクラム・カーンが新たに振り付けした、イングリッシュ・ナショナル・バレエ団のステージを映像化。移民の女性の悲恋が描かれる。ジゼルを演じるのは、イングリッシュ・ナショナル・バレエ団の芸術監督でもあるタマラ・ロホ。ビジュアルと衣装デザインを『グリーン・デスティニー』で第73回アカデミー賞美術賞を受賞したティム・イップが手掛けた。

あらすじ

衣類工場で働く移民のジゼル(タマラ・ロホ)は、労働者を装った金持ちのアルブレヒト(ジェームズ・ストリーター)と愛し合っていた。しかし、ジゼルに思いを寄せるヒラリオン(ジェフリー・シリオ)の暗躍によって仲を引き裂かれ、ジゼルは命を失ってしまう。ジゼルの墓参りに来たヒラリオンは、労働者たちの霊に取り囲まれる。

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キャスト

スタッフ

演出・振付
ビジュアル・衣装デザイン
編曲
オリジナルスコア
照明
収録版監督

映画詳細データ

英題
ENGLISH NATIONAL BALLET AKRAM KHAN’S GISELLE
製作国
イギリス
配給
  • カルチャヴィル
カラー
リンク
公式サイト
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