アニエスによるヴァルダ (2019)

2019年12月21日公開 119分

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アニエスによるヴァルダ
(C) 2019 Cine Tamaris - Arte France - HBB26 - Scarlett Production - MK2 films

見どころ

「ヌーベルバーグの祖母」と称されるアニエス・ヴァルダ監督の遺作で、自身の60年以上にわたる創作の足跡をたどるドキュメンタリー。1954年に監督デビューして以来『幸福(しあわせ)』や『冬の旅』などが国際的に評価され、本作完成後に90歳で亡くなったヴァルダ監督が、豊富なフッテージや自らのナレーションで作品を振り返る。

あらすじ

写真家だったアニエス・ヴァルダは1954年、長編映画『ラ・ポワント・クールト』を完成させる。作品はヌーベルバーグの先駆的な作品と評価され、映画監督のジャック・ドゥミと結婚してからも『ダゲール街の人々』『歌う女・歌わない女』などを手掛けてきた。2000年代に入ると、ビジュアルアーティストとして活動し始める。

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キャスト

スタッフ

監督
製作
アソシエイトプロデューサー

映画詳細データ

製作国
フランス
配給
  • ザジフィルムズ
技術
カラー/5.1ch / 1:1.85
(シアター・イメージフォーラムほか)
リンク
公式サイト
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