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ペイン・アンド・グローリー (2019)

2020年初夏公開 113分

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見どころ

『トーク・トゥ・ハー』などのペドロ・アルモドバル監督がメガホンを取ったドラマ。生きがいを失った映画監督が、自身の過去と向き合う。『チリ33人 希望の軌跡』などのアントニオ・バンデラスが主演を務め、『あなたのママになるために』などのアシエル・エチェアンディア、『エンド・オブ・トンネル』などのレオナルド・スバラーリャのほか、ノラ・ナバス、フリエタ・セラーノ、ペネロペ・クルスらが共演した。

あらすじ

サルバドール(アントニオ・バンデラス)は世界的な映画監督として活躍していたが、脊椎の痛みで心身共に疲弊し、引退同然の生活を送っていた。彼は、母親のことや幼少期に引っ越したスペイン・バレンシアでの出来事など、過去を回想するようになる。あるとき、32年前に撮った作品の上映依頼が舞い込む。

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映画詳細データ

英題
PAIN AND GLORY
製作国
スペイン
配給
  • キノフィルムズ
  • 木下グループ
技術
5.1ch/カラー/アメリカンビスタサイズ
(TOHOシネマズシャンテ、Bunkamuraル・シネマほか)
リンク
公式サイト
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