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コリーニ事件 (2019)

2020年6月12日公開 123分

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コリーニ事件
(C) 2019 Constantin Film Produktion GmbH

見どころ

ドイツの小説家フェルディナント・フォン・シーラッハのベストセラーを映画化。ある殺人事件の担当になった新米の弁護士が、自身の過去や国家の不祥事と向き合う。『はじめてのおもてなし』などのエリアス・ムバレク、『イマジン』などのアレクサンドラ・マリア・ララのほか、ハイナー・ラウターバッハ、フランコ・ネロらが出演。メガホンを取ったのは『クラバート 闇の魔法学校』などのマルコ・クロイツパイントナー。

あらすじ

ドイツで30年以上も模範的な市民として暮らしてきたイタリア人コリーニ(フランコ・ネロ)が経済界の大物実業家を殺害し、新米弁護士のカスパー・ライネン(エリアス・ムバレク)が国選弁護人に任命される。被害者はライネンの少年時代からの恩人で、コリーニは殺害の動機を語ろうとしなかった。ライネンが事件を調べていくと、自身の過去やドイツ司法にまつわるスキャンダルが浮かび上がる。

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キャスト

スタッフ

監督
製作
ラインプロデューサー
撮影
脚本
原作
編集
プロダクションデザイン

映画詳細データ

英題
THE COLLINI CASE
製作国
ドイツ
配給
  • クロックワークス
技術
シネマスコープ/DCP5.1ch
(新宿武蔵野館ほか)
リンク
公式サイト
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