マーク・アントニー (2023):キャスト・あらすじ・作品情報
見どころ
マッドサイエンティストが発明した不思議な電話機を巡り、時をさかのぼって運命を書き換えようとする大騒動が巻き起こるSFアクション。監督・脚本を務めたのはアーディク・ラヴィチャンドラン。過去につながる電話機を手に入れた自動車修理工とその父親の二役を『ACTION アクション!!』などのヴィシャールが演じ、『政党大会 陰謀のタイムループ』などのS・J・スーリヤーとY・G・マヘンドラン、『あなたがいてこそ』などのスニールらが共演する。
あらすじ
1975年、マッドサイエンティストのチランジーヴィは過去の人たちと通話できる電話機を発明する。それを使えば過去の自分自身や親しい者に降りかかる災難を未然に回避できる夢のような発明だったが、あるときギャングの抗争に巻き込まれて電話機の行方が分からなくなってしまう。20年後、自動車修理工のマーク(ヴィシャール)がその電話機を手に入れ、驚きの性能と使用方法を知る。やがてその電話機を巡り、時をさかのぼって運命を書き換えようとする大騒動が巻き起こる。
キャスト
- ヴィシャール(アントニー/マーク)
- S・J・スーリヤー(ジャッキー・パンディヤン/マダン)
- リトゥ・ヴァルマ(ラムヤ)
- スニール
- セルヴァラーガヴァン(チランジーヴィ)
- アビナヤ(ヴェーダヴァッリ)
- Y・G・マヘンドラン
- ニラルガル・ラヴィ
- レディン・キングスリ
スタッフ
- 監督・脚本
- 撮影
- 音楽
- 編集
映画詳細データ
- 英題
- MARK ANTONY
- 製作国
- インド
- 配給
-
- SPACEBOX
- 製作会社
-
- ミニ・スタディオ
- 技術
- カラー
- (新宿ピカデリーほか)
- リンク
- 公式サイト


