英国ロイヤル・バレエ&オペラ in シネマ 2025 / 26/ロイヤル・バレエ『ジゼル』 (2026):キャスト・あらすじ・作品情報
見どころ
踊りが好きな村娘ジゼルの愛と死を描いたバレエで、ピーター・ライト演出、英国ロイヤル・バレエ団のプリンシパル・高田茜が主演を務めた公演を映像化。貴族の青年に裏切られて自死を選び、精霊になった村娘が、精霊の女王から彼を死に導くように命じられる。振付をマリウス・プティパが手掛け、指揮をヴェロ・ペーンが担当。共演はマシュー・ボール、ヴァレンティノ・ズケッティ、ジョシュア・ジュンカーなど。2026年3月3日上演。
あらすじ
ドイツ・ラインラントの村。踊りが好きだが体が弱いジゼル(高田茜)は、村人ロイスに偽装したアルブレヒト伯爵(マシュー・ボール)と恋に落ちる。しかし、ロイスの正体が発覚し、婚約者がいることを知ったジゼルは、ロイスの刀で自害してしまう。精霊ウィリになったジゼルにウィリの女王ミルタがロイスと踊るよう命じ、彼を死ぬまで踊らせようとする。
キャスト
スタッフ
- 振付
- 原振付
- 音楽
- 台本
- 演出・追加振付
- 美術
- 照明
- ステージング
- シニアレペティトゥール
- レペティトゥール
- プリンシパル指導
- 指揮者
- 管弦楽
- コンサートマスター
映画詳細データ
- 製作国
- イギリス
- 配給
-
- 東宝東和
- 技術
- カラー
- (TOHOシネマズ 日本橋ほか)
- リンク
- 公式サイト


