ワールド・オブ・ハンス・ジマー:新次元へ (2025):キャスト・あらすじ・作品情報
見どころ
数多くの映画音楽を手掛けてきた作曲家ハンス・ジマーが監修を務めたコンサートを映像化。2024年に13か国を巡回したコンサートツアー「ワールド・オブ・ハンス・ジマー:新次元へ」から、ジマーが特別出演したポーランドのクラクフでの公演の模様が映し出される。監督を務めるのはマティアス・グレヴィング。『グラディエーター』『パール・ハーバー』など、ジマーが作曲した映画音楽の指揮を務めてきたギャヴィン・グリーナウェイが、本公演も担当している。
あらすじ
『ラスト サムライ』『ダ・ヴィンチ・コード』など数多くの映画音楽を作曲し、『ライオン・キング』『DUNE/デューン 砂の惑星』それぞれでアカデミー賞作曲賞を受賞した作曲家ハンス・ジマーが監修を務めたコンサートツアー「ワールド・オブ・ハンス・ジマー:新次元へ」。その中からジマーが特別出演したクラクフ公演の模様が映し出される。映像も駆使しながら『ザ・ロック』や『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズをはじめとした楽曲が演奏されていく。
キャスト
スタッフ
- 監督
- 指揮
- 撮影監督
- 編集
- 音楽
- 音楽ミキシング
映画詳細データ
- 英題
- THE WORLD OF HANS ZIMMER - A NEW DIMENSION
- 製作国
- ドイツ
- 配給
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- カルチャヴィル
- 製作会社
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- Semmel Concerts
- RCI Global
- Tomek Productions
- ZDF
- SONY CLASSICAL
- Kinescope Film
- 技術
- 4K / 5.1ch DCP
- (TOHOシネマズ 日比谷ほか)
- リンク
- 公式サイト


