361 -White and Black-:キャスト・あらすじ・作品情報
見どころ
『いつくしみふかき』などの大山晃一郎監督が、トラウマを抱えるオンライン囲碁のチャンピオンと幼なじみの棋士たちの隠された秘密を描いたドラマ。トラウマのために対面での囲碁を打つことのできない主人公が、幼なじみの参戦する大会に出場する。主人公を「原因は自分にある。」の長野凌大、幼なじみを「東方神起」元メンバーのパク・ユチョンと『49日の真実』などの星野奈緒が演じ、渡辺いっけい、羽場裕一、金田明夫などが共演する。
あらすじ
囲碁の世界チャンピオンであるパク・ハンミョン(パク・ユチョン)が、日本で開催される大会への参戦を発表する。大会の番組を制作するディレクターの小坂正喜(松岡広大)は、パクと米原沙羅七段(星野奈緒)の幼なじみでオンライン囲碁の世界チャンピオンである上条眞人(長野凌大)と知り合い、大会への参加を勧めるが、眞人はトラウマにより対面で囲碁を打つことができなかった。
キャスト
スタッフ
映画詳細データ
- 製作国
- 日本
- 配給
-
- エムエフピクチャーズ
- 製作
-
- Inaba Promote
- ケイアンドエヌ
- 制作
-
- リアルメーカーズ
- 技術
- カラー/ビスタサイズ
- リンク
- 公式サイト


