英国ロイヤル・バレエ&オペラ in シネマ 2025 / 26/ロイヤル・バレエ『シンデレラ』:キャスト・あらすじ・作品情報
見どころ
イギリスのロイヤル・オペラ・ハウスで上演された、ロイヤル・バレエの日本人プリンシパル・金子扶生がシンデレラを演じたバレエを映像化。母親を亡くしてつらい生活を送るシンデレラが、魔法によって美しいドレス姿に変身し、舞踏会で王子と出会う。振付は1948年初演のフレデリック・アシュトン版で、共演はウィリアム・ブレイスウェル、ベネット・ガートサイド、ジェームズ・ヘイなど。2024年12月10日上演。
あらすじ
母を亡くしたシンデレラ(金子扶生)は、苦労しながらも明るく生きていた。宮廷で舞踏会が開かれる日、一人で留守番をしていたシンデレラのもとに仙女が現れ、かぼちゃを馬車に、シンデレラを美しいドレス姿に変える。シンデレラは舞踏会で王子(ウィリアム・ブレイスウェル)に見初められたものの、魔法が解ける12時になり、帰り際にガラスの靴の片方を落としてしまう。
キャスト
スタッフ
- 振付
- 音楽
- 指揮
- 舞台装置デザイン
- 衣裳デザイン
- 照明デザイン
- ビデオデザイン
- 特殊効果
- ステージング
- シニアレペティトゥール
- レペティトゥール
- プリンシパル指導
- ベネシュ舞踊譜
- ロイヤル・オペラ・ハウス管弦楽団コンサートマスター
映画詳細データ
- 製作国
- イギリス
- 配給
-
- 東宝東和
- 技術
- カラー
- リンク
- 公式サイト


