ナショナル・シアター・ライブ/フィフス・ステップ (2026):キャスト・あらすじ・作品情報
見どころ
『ダンケルク』などのジャック・ロウデンと『SHERLOCK』シリーズなどのマーティン・フリーマンが共演したイギリスの舞台を映像化。アルコール依存症のための更生プログラム「12ステップ」に長年取り組む男性と新しい患者の二人の会話や関係性の変化を、互いのせりふの応酬によって描く。デヴィッド・アイルランドによる戯曲を基に、フィン・デン・ヘルトックが演出を手掛けた。
あらすじ
アルコール依存症の克服のための更生プログラム「12ステップ」に長きにわたり取り組んできたジェームズ(マーティン・フリーマン)は、新しい患者のルカ(ジャック・ロウデン)の助言者となる。過去を語り合い、友情を育んでいくが、5ステップ目の「すべての過ちを打ち明ける告白の段階」に差し掛かったとき、二人の関係を揺るがす真実が明らかになる。
キャスト
スタッフ
- 作
- 演出
映画詳細データ
- 製作国
- イギリス
- 配給
-
- カルチャヴィル
- 技術
- カラー
- リンク
- 公式サイト


