祝山 (2026):キャスト・あらすじ・作品情報
見どころ
人が立ち入ってはならないとされる禁足地に足を踏み入れた人々の運命を描く加門七海の小説を映画化。旧友から届いた一通の手紙をきっかけに、ホラー作家がとある廃虚を巡る恐怖に巻き込まれていく。監督を務めたのは『チルドレン』などの武田真悟。『残穢【ざんえ】 -住んではいけない部屋-』などの橋本愛が主人公を演じ、『黄金泥棒』などの石川恋、『Love Will Tear Us Apart』などの久保田紗友のほか、草川拓弥、松浦祐也、利重剛らが共演する。
あらすじ
ホラー作家・鹿角南(橋本愛)のもとに旧友から一通の手紙が届く。そこにはある廃虚へ肝試しに行って以来、不可解な出来事が続いていることがつづられており、彼女はネタになればと軽い思いで肝試しのメンバーに会う。やがて一人が不可解な死を遂げ、ほかの者たちが次第に理性を失っていく。そして南にも異変が及び始める。
映画詳細データ
- 製作国
- 日本
- 配給
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- S・D・P
- 製作
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- 映画「祝山」製作委員会
- 技術
- カラー/Dolby5.1/アメリカンビスタサイズ
- リンク
- 公式サイト


