超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 太陽が泣いた日 (2026):キャスト・あらすじ・作品情報
見どころ
スーパー戦隊シリーズ枠で新特撮ヒーローシリーズとしてスタートした「PROJECT R.E.D.」シリーズの第1弾「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ」の劇場版。光を失った世界で、銀河連邦警察の捜査官・宇宙刑事ギャバンをはじめとする全次元のギャバンが集結し、太陽を取り戻すべく敵との闘いを繰り広げる。長田光平や赤羽流河、角心菜、安井謙太郎などのレギュラー陣のほか、演劇チーム「渋谷ハチ公前」の高橋努、お笑いコンビ「ジャルジャル」の後藤淳平と福徳秀介などが出演する。
あらすじ
多元地球A0073から発生したネガティブエモルギーが巨大な魔空空間となり、太陽をのみ込んでしまう。宇宙刑事ギャバンの命と引き換えに太陽を返すという通信が入り、ギャバン・インフィニティ/弩城怜慈(長田光平)が指定された場所へ向かうと、そこにはギャバンキラー(高橋努)が待ち受けていた。奪われた太陽を取り戻すため、全次元のギャバンが集結する。
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キャスト
スタッフ
映画詳細データ
- 製作国
- 日本
- 配給
-
- 東映
- 技術
- カラー
- リンク
- 公式サイト






