エレファント6レコーディング・カンパニー (2022):キャスト・あらすじ・作品情報
見どころ
1980年代後半のアメリカでDIYによる音楽創作にこだわったインディー音楽集団「エレファント6」の活動の裏側とその後に迫ったドキュメンタリー。高校時代からの仲間たちで行った楽器を使った実験に始まり、「アップルズ・イン・ステレオ」などさまざまなバンドを生んだ彼らの活動を、関係者へのインタビューなどからひもといていく。ロバート・シュナイダー、ビル・ドス、ウィル・カレン・ハート、ジェフ・マンガムなどが出演し、監督をチャド・ストックフレスが務める。
あらすじ
1980年代後半、アメリカのミュージックシーンに現れた音楽集団「エレファント6」。サイケデリック音楽に影響を受けたビル・ドスやウィル・カレン・ハートらが始めた楽器による実験は、旧式の4トラックや8トラック録音技術が普及し始めた時期と重なり、DIYで音楽を作り、レコーディングを行うようになる。そして「エレファント6」からさまざまなバンドが誕生する。
キャスト
スタッフ
- 監督・製作・撮影
映画詳細データ
- 英題
- A FUTURE HISTORY OF: THE ELEPHANT 6 RECORDING CO.
- 製作国
- アメリカ
- 配給・提供
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- キングレコード
- 提供
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- トーキーマジック
- 技術
- カラー/ビスタサイズ/5.1ch
- (シネマート新宿、アップリンク吉祥寺、シネマリスほか)



