リサ・ラーソンがいた時間 (2025):キャスト・あらすじ・作品情報
見どころ
2024年に亡くなったスウェーデンの陶芸家、リサ・ラーソンの晩年にカメラを向けたドキュメンタリー。彼女の孫であるエミリア・エクマン・ラーソンが監督などを手掛け、リサの人生と最期の日々を映し出す。画家であるリサの夫グンナル・ラーソン、息子のマティアス・ラーソン、リサの理解者であるフランコ・ニコロシらが出演している。
あらすじ
2024年3月11日、スウェーデンの陶芸家として知られるリサ・ラーソンは、92歳でこの世を去った。その4年前の2020年には彼女のパートナーであり、夫で画家のグンナル・ラーソンが鬼籍に入る。1950年にヨーテボリで出会い恋に落ち、1952年に結婚して以来深い絆で結ばれてきたグンナルとの別れは、リサに深い悲しみをもたらした。
キャスト
スタッフ
- 監督・撮影
映画詳細データ
- 英題
- MEMORIES IN CLAY:A FILM ABOUT LISA LARSON
- 製作国
- スウェーデン
- 配給
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- ミモザフィルムズ
- 後援
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- スウェーデン大使館
- 協力
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- トンカチ
- 技術
- カラー/1.85:1 / 5.1ch
- (シネスイッチ銀座、アップリンク吉祥寺ほか)
- リンク
- 公式サイト



