世界で最後の愛しい娘! (2025):キャスト・あらすじ・作品情報
見どころ
韓国発のウェブ漫画を原作に、ゾンビとなってしまった娘を守ろうとする父親の奮闘を描くコメディー。ゾンビ化してもわずかに人間の心を残した娘を守るため、猛獣専門の飼育員でもある父親が娘を何とかしようとする。監督は『人質 韓国トップスター誘拐事件』などのピル・カムソン。『EXIT』などのチョ・ジョンソクが主人公、彼の娘をチェ・ユリが演じ、『パラサイト 半地下の家族』などのイ・ジョンウンとチョ・ヨジョン、『空気殺人』などのユン・ギョンホらが出演する。
あらすじ
ダンスに夢中な思春期の娘・スア(チェ・ユリ)と父娘二人で暮らす猛獣専門の飼育員・ジョンファン(チョ・ジョンソク)。あるとき韓国全土に謎のゾンビウイルスがまん延し、スアも感染してしまう。海辺の村へ身を寄せた彼は、スアが好きな音楽や呼びかけに反応する様子から、人間だったころの記憶がわずかながら残っていることに気付く。感染者の摘発が進む中、大切な娘を守り人間の心を取り戻させるため、ジョンファンは飼育員の経験を生かして“ゾンビ娘”への極秘訓練に挑む。
映画詳細データ
- 英題
- MY DAUGHTER IS A ZOMBIE
- 製作国
- 韓国
- 配給
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- クロックワークス
- 技術
- カラー/シネマスコープ/5.1ch
- (新宿バルト9ほか)
- リンク
- 公式サイト



