M・フォアマン、古典小説を監督

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 『カッコーの巣の上で』や『アマデウス』など数々の賞に輝く名作を手掛けてきたミロス・フォアマンが、『エンバース』(原題)を監督することが決まった。この作品は、42年に発刊されたハンガリーの古典小説の映画化で、軍隊学校で知り合い親友となった二人が40年間の時を経て再会する様を描く人間ドラマだ。脚本は『パパずれてるゥ!』と『恋の掟』でコンビを組んだジャン・クロード・カリエールが手掛ける。

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