『リトル・ダンサー』の監督、コミック業界の映画を監督

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 『リトル・ダンサー』のスティーヴン・ダルドリー監督が『ジ・アメージングアドベンチャーズ・オブ・カヴァリエ・アンド・クレイ』(原題)でメガホンを取ることが決まった。これはピュリツァー賞を受賞したマイケル・シェイボンの小説「カヴァリエ&クレイの驚くべき冒険」の映画化で、「スーパーマン」の登場で黄金期を迎えたコミック業界で名をあげようと野心を抱いたジョーとサミーの波瀾万丈な人生をパワフルに描く人間ドラマだ。脚本はシェイボンが手掛け、カヴァリエ役候補にはジュード・ロウが挙がっている。

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