A・ジャッド、K・クラインと共演?

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 アシュレイ・ジャッドが、すでにケヴィン・クラインの出演が決まっている『ドゥ・ラヴリー』(原題)へ出演するかもしれない。これはミュージカル史上もっとも偉大な作曲家コール・ポーターの半生を映画化するもので、私生活では妻リンダと深く愛し合っているもののポーターが同性愛者であったという隠された真実も描かれる。クラインがポーターに扮し、出演が決まればジャッドがリンダ役を演じる。監督は『海辺の家』のアーウィン・ウィンクラーがあたり、脚本は『ギャング・オブ・ニューヨーク』のジェイ・コックスが手掛ける。

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