カンヌのオープニングはアルモドヴァル作品

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 5月12日から開催されるカンヌ映画祭のオープニング作品に、スペイン人監督、ペドロ・アルモドヴァルの新作『バッド・エデュケーション』(原題)が上映されることになった。この作品は、1960年代のスペインのカトリック学校を舞台にした、ふたりの少年とひとりの司祭の物語。アルモドヴァル監督は、1999年の『オール・アバウト・マイ・マザー』で最優秀監督賞を受賞しているが、本年度の新作がコンペティション部門にエントリーされるかどうかは、まだ決まっていない。[2月20日 パリ]

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