『X-MEN3』、監督降板決定

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マシュー・ヴォーンと妻でスーパーモデルのクラウディア・シファー

 大ヒット作『X-メン』のシリーズ3作目でメガホンを取る予定だったマシュー・ヴォーン監督が降板することが明らかになった。降板理由は、監督の個人的理由で、ロンドンをベースにしている監督が撮影のために長期間家族と離れ離れの生活になることを望んでいないためだそうだ。代わりの監督は現在のところ決まっていないが、『X-MEN3』にはヒュー・ジャックマンファムケ・ヤンセン始め、前2作に出演したキャストが揃って出演することが決まっている。また、ヴィニー・ジョーンズが悪役ジャガーノート役で、『15ミニッツ』のケルシー・グラマーが青い毛に包まれた野獣のような外見を持つビースト役で共演する予定で、前作でケイティ・スチュアートが扮した物体を通り抜ける力を持つキティ・プライド役は若手女優のマギー・グレイスが演じる予定だ。

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