キャサリン・ゼタ=ジョーンズ、魔術師フーディーニの伝記映画へ出演?

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エキゾチックな容姿のため、子供のころよく「日本人のハーフ?」と聞かれていたキャサリン・ゼタ=ジョーンズ

 キャサリン・ゼタ=ジョーンズが、20世紀最大の魔術師ハリー・フーディーニの半生を描く『デス・デファイング・アクト』(原題)へ出演するかもしれない。すでに『L.A.コンフィデンシャル』のガイ・ピアースの主演が決まっている同作は、脱出術(エスケープ)のマジシャンとして絶頂期にいたフーディーニの1926年のツアーでの出来事を中心に描いていき、出演が決まればゼタ=ジョーンズはフーディーニと恋に落ちるエキゾチックな霊能者役を演じる。監督は『シャーロット・グレイ』のジリアン・アームストロングがあたり、撮影は今夏からイギリスで行われる予定だ。

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