レイチェル・ワイズの次回作の舞台は南アフリカ

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レイチェル・ワイズ - Steve Granitz / WireImage.com / MediaVast Japan

 アフリカを舞台にした感動作『ナイロビの蜂』でアカデミー助演女優賞に輝いたレイチェル・ワイズの次回作が明らかになった。タイトルは、『ザ・コロッサス』(原題)で、コリン・ファースイアン・マッケランスーザン・サランドンと共演する。作品は、アン・ハリエスの小説を映画化するもので、1899年、ボーア戦争開戦間近の南アフリカのケープタウンを舞台に、ファースふんする鳥類学者がワイズ演じる政治活動家と恋に落ちるストーリーだ。監督は『ベント/堕ちた饗宴』のショーン・マサイアスがあたり、撮影は今秋から開始される予定だ。

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