ケイト・ボスワース、東京を舞台にした小説の映画化権を獲得

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ケイト・ボスワース

 『スーパーマン リターンズ』でヒロイン役を演じたケイト・ボスワースが、東京を舞台にしたベストセラー小説の映画化権を獲得したことが明らかになった。小説はキャサリン・ハンラハンの「ロストガールズ&ラブホテルズ」(原題)で、20代のカナダ人女性マーガレットが過去から逃げるように東京にやって来て、そこでセックスとドラッグ、酒に溺れていくというかなり過激な内容の物語だ。ボスワースが主人公を演じるかは明らかにされていないが、新たな日本を舞台にした映画が製作されるのは楽しみだ。

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