マイケル・ウィナー監督、左足切断の危機

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マイケル・ウィナー監督 - Tim Whitby / WireImage.com / MediaVast Japan

 『狼よさらば』など、チャールズ・ブロンソンの映画で知られるイギリス人監督マイケル・ウィナーが、バルバドス諸島で休暇中に倒れ、病院へ運ばれた。ウィナー監督は、1月3日に熱の処方薬を出されたが、この薬にアレルギー反応を起こし、バルバドスの病院へ救急車で運ばれた。ウィナー監督はデイリー・メール紙に対し「抗生物質に対して大変なアレルギー反応がおき、左足にひどい血豆が出来た」と語っていたが、その後デイリー・ミラー紙が、医師がウィナー監督に、命を救うためには足を切断しなくてはならないかもしれない、と語ったと報道。ウィナー監督からは切断についてコメントは出ていない。現在ウィナー監督はロンドンの個人病院で治療中だが、体調は少しずつ改善しているとのこと。

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