レオナルド・ディカプリオ、エンロンの倒産劇を描いた作品を製作・主演

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レオナルド・ディカプリオ

 『ブラッド・ダイヤモンド』で本年度アカデミー賞主演男優賞にノミネートされたレオナルド・ディカプリオが、エンロン社の倒産劇を描いたベストセラー小説の映画化作品を製作、主演を務めることが決まった。映画は、ニューヨーク・タイムズ紙の記者カート・アイヘンワルドの「コンスピラシー・オブ・フールズ」(原題)を基に、2001年12月に巨額の不正経理・不正取引によって破綻に追い込まれたアメリカのエンロン社の内幕に迫る内容となる。脚本は『ロンゲスト・ヤード』のシェルダン・ターナーが手掛ける予定だ。

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