ビル・マーレイ、トム・ハンクス製作による児童書の映画化作品へ出演

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ビル・マーレイ - Theo Wargo/WireImage.com /MediaVast Japan

 ビル・マーレイが、ジェニー・デュープロの児童書「エンバー 失われた光の物語」の映画化作品へ出演することが決まった。タイトルは『シティ・オブ・エンバー』(原題)で、停電と物資不足のために永遠に電気の灯が消えようとしている惑星の都市エンバーに住む12歳の少女リーナが屋根裏部屋で奇妙な暗号を見つけ、親友のドゥーンと共に光を求めて冒険の旅へ旅立つSFファンタジーだ。『ラヴェンダーの咲く庭で』のトビー・ジョーンズも出演し、『ポーラー・エクスプレス』を手掛けたトム・ハンクスとプロデューサーのゲイリー・ゲッツマンのコンビがプロデュースする。監督は『モンスター・ハウス』のギル・キーナンがあたり、撮影は今夏からベルファストで行われ、2008年10月の全米公開を予定している。

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