水野真紀、家庭が円満なのは夫がイエスマンだから?

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一生懸命にアフレコ中の水野真紀。

 21日、都内スタジオで、夏休み映画『それいけ!アンパンマン シャボン玉のプルン』の公開アフレコが行われ、声優に初挑戦の水野真紀がマイクに向かった。今回、水野は、映画用に作られた新キャラクター“プルンちゃん”の声を務める。

 「自分の声は、声優向きではないと思っていた」と語る水野だが、2才3か月になる息子がアンパンマンの大ファンということもあり、その表情は真剣そのもの。普段のイメージとはかけ離れた、かなり少女チックなキャラクターだけに、声色を変えるのに苦心しながら、プルンちゃんになりきっていた。ちなみに、今回のアフレコ仕事について、夫で衆議院議員の後藤田正純氏は「いいんじゃない」とのこと。「夫はいつもそうなんです」という水野の言葉通り、妻の女優活動に関しては、常にイエスマンでいるようだ。

 女優業と子育てを両立させている水野にとって、生活の優先順位は、やはり子どもが上。そのため、台本を読んだり、セリフを覚えたりするのは、子どもを寝かしつけてから、深夜に行うことが多いそうだが、「両親や夫の協力なしに両立はできない」といかに自分が恵まれているかを、おのろけ交じりに(?)語っていた。

『それいけ!アンパンマン シャボン玉のプルン』は7月14日より全国公開。
『それいけ!アンパンマン シャボン玉のプルン』
オフィシャルサイト ntv.co.jp

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