グレッグ・キニアとモーラ・ティアニー、代理母を題材にしたコメディ映画へ出演

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グレッグ・キニア - George Pimentel / WireImage.com / MediaVast Japan

 『リトル・ミス・サンシャイン』のグレッグ・キニアと「ER/緊急救命室」のモーラ・ティアニーが、ユニヴァーサル・ピクチャーズの新作映画『ベイビー・ママ』(原題)へ出演することが決まった。同作は、子供を欲しいと思った独身女性が自分のキャリアのために代理母を頼もうとするコメディ映画で、主人公の独身女性役には『ミーン・ガールズ』のティナ・フェイがふんする。シガーニー・ウィーヴァーと『ザスーラ』のダックス・シェパード、『シュレック3』のエイミー・ポーラーも出演し、監督と脚本は『サンダーバード』のマイケル・マッカラーズが手掛ける。

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