ミシェル・ロドリゲス、執行猶予中の違反行為で禁固刑の可能性

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ミシェル・ロドリゲス - Theo Wargo/WireImage.com

 ミシェル・ロドリゲスが、執行猶予の条件だったアルコール・モニタリング・プログラムと30時間の社会奉仕活動を行っていなかったため、禁固刑を言い渡される可能性が出てきた。より大きな問題となっているのは、ロドリゲスが社会奉仕活動を完了したというニセの書類を提出したこと。書類には2006年9月25日に丸1日社会奉仕をしたことになっているが、その日はロサンゼルスから遠く離れたマンハッタンにいたことがわかっている。

 検察は537日の禁固刑と2010ドルの罰金、および、現在の執行猶予期間にさらに38か月を足すことを求めている。

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