ケヴィン・スペイシー、名門オックスフォード大学の教授に

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ケヴィン・スペイシー

 ケヴィン・スペイシーがイギリスのオックスフォード大学に客員教授として招かれることになった。

 ケヴィンは2003年からロンドンのジ・オールド・ヴィック劇場で芸術監督を務めているが、今年10月のオックスフォード大学の新学期からセント・キャサリンズ・カレッジで生徒を教える。BBCによると、ケヴィンは「このような役目を担い、大変光栄に思う。この大学は伝統に満ち、素晴らしい芸術遺産を残している。学生やスタッフたちとともに活動できることを楽しみにしている。新学期が始まるのを心待ちにしています」と語っている。セント・キャサリンズ・カレッジでは、2007年にパトリック・スチュワートが教授として招かれたが、ケヴィンはその後を継ぐことになる。

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