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『カンフー・パンダ』のカマキリ、セス・ローゲンが出演映画の打ち上げパーティーから追い出される

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セス・ローゲン
セス・ローゲン - Jon Kopaloff / filmmagic.com

 『カンフー・パンダ』でマスター・カマキリの声を演じているコメディアン、セス・ローゲンが出演映画の打ち上げパーティーを追い出された。理由はマリファナを吸っていたからだという。WENNによるとセスは、新作映画『パイナップル・エクスプレス』(原題)の打ち上げでタバコを吸っていたが、その様子からマリファナの葉を巻いたものと周囲は確信。タバコを消すか、すぐに出て行くように言われたとのこと。セスはElle誌の7月号のインタビューで、一日中マリファナを吸ってすごしたとコメントしている。

映画『カンフー・パンダ』写真ギャラリー

 セスは『スパイダーウィックの謎』『ホートン ふしぎの世界のダレダーレ』にも声優として参加しているほか、『40歳の童貞男』やケイト・ハドソンオーウェン・ウィルソン主演の映画『トラブル・マリッジ カレと私とデュプリーの場合』でも知られる。

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